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TEL0980-73-3850 アドレス nikawadori-b@hb.tp1.jp 携帯 AN1227@softbank.ne.jp ●周辺地図&案内ムービー

<引き馬体験乗馬>
  牧場内 1,500円
  外乗  2,500円
自由乗馬(場内) 5,000円
騎乗写真  500円
宮古馬保存協力費・保険料含

日本在来馬では最も少ない
天然記念物となった宮古馬。。

穏やかで人なつっこい宮古馬に
ぜひ会いに来てくださいね。

アドレス nikawadori-b@hb.tp1.jp 携帯 AN1227@softbank.ne.jp 〒909-0013
沖縄県宮古島市
  平良字下里2606-2

TEL0980-73-3850

(営業時間)
  am10:00~pm18:00

空港から車で5分

2007年07月06日

  世田谷区、宮古観光を支援

 
 

 世田谷区
より記念すべき第1号の

 宮古島ふれあい体験交流メニュー

 宮古馬体験乗馬のお客様です!



 乗馬の体験有り!

 世田谷区、宮古観光を支援/指定保養施設に7ホテル
区民に宿泊代補助 市は体験メニューを割引


 宮古島市(伊志嶺亮市長)と友好都市を結んでいる東京都世田谷区(熊本哲之区長)はこのほど、宿泊料金を区が補助する指定保養施設に市内のホテル七業者と契約を交わした。区民は一人一泊当たり二千五百円の補助を受けられる。宮古圏域が目指す観光客四十万人突破に弾みを付け、体験滞在型観光の確立に向け観光関係者も大きな期待を寄せている。
 同区では関東近郊に二十七カ所の指定保養施設があり、宮古島市内での指定は初めて。宿泊代金の補助は全施設を通じて一カ月に二泊まで利用が可能としており、区では三万泊分の予算を準備してあるという。
 今月十五日から区役所などでパンフレットを配布し、担当課にはすでに数件の問い合わせがあるという。同区は「多くの区民に宮古島の自然や文化に触れてほしい」と区民に対し利用を呼び掛けている。
 これを受け、市側は「ふれあい体験交流メニュー」として▽宮古馬乗馬▽宮古織り▽平良綾道(歴史・文化ロード)▽宮古焼き▽シーカヤック―の五つの体験事業を準備し先着千人に対して五百円を割り引きし優待する予定。
 市観光商工課の根間正三郎課長は「世田谷区は人口八十万人。多くの観光客が訪れると思う。体験メニューで宮古の観光振興に寄与したい。今後は姉妹都市などを締結している市町村に、同様に呼び掛け友好を深める取り組みを行いたい。世田谷区を良いテストパターンにしたい」と今後の展開に期待した。指定されたあるホテルの関係者は「世田谷区が行政として宮古の観光振興に協力し、大きな予算をつくってもらったことに感謝してる。多くの区民が年ごとに観光に訪れることを期待している」と述べた。
 旧平良市と同区は一九六二年年の豆記者交流から始まり、四十四年にわたり交流を続けている。合併を控えた二〇〇五年八月に「友情のきずな確認書」を締結し、合併後も親密な交流を約束していた。
 指定保養施設となったホテルは次の通り。
 ▽ホテル共和▽宮古第一ホテル▽ミヤコセントラルホテル▽ホテルニュー丸勝▽観光ホテル セイルイン宮古島▽ホテルアトールエメラルド宮古島▽ホテルブリーズベイマリーナ
(洲鎌恵仁)

 


Posted by 荷川取牧場 at 06:00│Comments(0)TrackBack(0)

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